エンジニアに転職して年収が落ちた。。

1階から見える景色と屋上から見える景色は違う。つまり、そういうこと。どうも、“格闘エンジニア”の澤村勇太(@yuuta_sawamura)です。こんにちは。

29歳まで極真空手しかやってこなかった僕が30歳で未経験でWebエンジニアになります。

転職して収入落ちた

僕は転職して年収が落ちました。。

ただ、これは仕方ないですね。

実力(スキル)が全然ないので、エンジニアは実力主義です。
年齢などは関係ないので、新卒並みの収入になります。

そういう年齢や古い常識にとらわれない部分に惹かれてこの業界に来たので後悔はないです。

スクールの同期のほぼ全員が収入が落ちた

僕が知る限り、スクール時代の同期は全員、前職に比べて収入が落ちました。
周りを見てみると未経験のエンジニアの年収は300〜400万円くらいですかね。

目先の収入にとらわれない

収入は落ちましたが、全く気にしていません。
目先の利益よりも長期的に収入が上がれば良いと考えているからです。
これは僕だけに限らず、スクールの同期もみな同じ考えです。

実力が評価されれば収入は変わる

IT業界、エンジニア界隈は実力主義です。
実力(スキル)がつき、それが評価されれば収入は変わります。

そこに年齢は加味されません。

まず実力をつけること、情報発信をしよう

まずは実力(スキル)をつけましょう!仕事外も学習した方が良いと思います。

実力は他人に評価されて初めて価値があります。

他人に評価されるためにはアピールしましょう!
アピールにぴったりなのは実名で情報発信することです。

ブログを書いたり、twitterで発信したり、プログラミングの技術的な記事をあげたりするのが良いですね。