ピカソの作品数15万!凡人ならもっとやらないと。


「まず量!話はそれからだ。」が口癖の意識高い男、“格闘エンジニア”の澤村勇太(@yuuta_sawamura)です。こんにちは。

29歳まで極真空手しかやってこなかった僕が30歳で未経験でWebエンジニアになりました。

結局は量が大事になるので、質は度外視します。

100記事くらい書いたら、先人のノウハウ的なものも取り入れていこうかと思います。

ピカソの作品数は15万

この動画おもしろいです!すごい低評価ですけど笑

バッハの作品数1080!

ピカソの作品数15万

ピカソは、もはやフリーザのレベルですね。

僕もフリーザみたいにこんな感じで言いたいですね。

格闘エンジニア

私のブログ記事数は53万です!

量を積み上げると、質も向上する

量をやると質が向上します。

たいしてやってもいないのに質を求めるとだいたい結果でません。

まずは質は無視して、量をやり込みます。

そこで試行錯誤することで、質が良くなってきます。

書くスピードあげよう

最近の僕の課題は、書くスピードです。

限られた時間の中で量をこなすには、スピードが大事です。

30分で1000字くらい書くのがとりあえずの目標です。

誤字脱字を気にしない

量やスピードを追い求めると誤字脱字が多くなってきます。

でも、そんなことは一切気にしません!

誤字脱字は形式です。形にこだわらず、主張や情報が伝われば良いのです。

英語でも、発音や文法を気にして、ずっとしゃべれない人と同じです。

誤字脱字を気にしてたら、文章なんて大して書けないので、一切無視!

ルーティンを作る

量をこなすにはルーティンが大事です。

いわゆる習慣化。

歯磨きは面倒ですが、習慣化されているので怠る人が少ないです。

書くことを習慣にしてしまえば、歯を磨くように、話すように自然に文章が書けるようになると思います。

自然にできれば、疲れないので一石十鳥です。

まとめ

  • ピカソの作品数は15万
  • 量を積み上げると、質も向上する
  • 書くスピードあげよう
  • 誤字脱字を気にしない
  • ルーティンを作る