Webエンジニアになって2ヶ月が経った


インスタグラマーばりの下から撮る技も取得した男、“格闘エンジニア”の澤村勇太(@yuuta_sawamura)です。こんにちは。

29歳まで極真空手しかやってこなかった僕が30歳で未経験でWebエンジニアになりました。

格闘エンジニア

エンジニアになって2ヶ月経ちましたのでどんな感じか感想を書きます。

ゼロから1つの案件に関わっている

入社して3週間は学習し、そこから案件(プロジェクト)に関わりました。

案件というのは、WebサイトやWebシステムを作ることです。

今回は2つ目の案件です。

前回は途中から参加しましたが、今回は0からです。

僕らの仕事は、例えるなら家やビルなどの建物を作ることと似ています。

お客さんの要望を受けて、どんな建物を作りたいのか、窓はいくつで、トイレにオシュレットはつけるのか、など要望を受けます。

その要望を受けて、設計士さんが設計します。

次にその設計をもとに大工さんが建物を作ります。

格闘エンジニア

僕らの仕事は設計士さんと大工さんの仕事を両方やっている感じです!

わりと時間が解決してくれると楽観的

技術的には設計から実際に作るところまでできるようになりたいので良い機会です。

格闘エンジニア

ただ、技術的にはかなり幅広いので大変です。
相変わらず、わからないことは多いし、期日もあるので負荷高いです!

この負荷を乗り越えれば、成長できると思いますのでコツコツ頑張っていきます。

人生はマラソンだと思って走っています。

ダッシュはしないけど、コツコツやれば時間が解決してくれると楽観的に頑張ります。

まとめ

  • ゼロから1つの案件に関わっている
  • 僕らの仕事は、例えるなら家やビルなどの建物を作ること
  • わからないことは多いし、期日もあるので負荷高い
  • 負荷があるから成長できる
  • コツコツやれば時間が解決してくれると楽観的に頑張る